公開日 2026年04月01日
更新日 2026年07月09日
調査の目的
市民の認知症に関する理解の状況や認知症の人本人の暮らしへの思いを把握し,認知症になっても住み慣れた地域で安心して暮らしていくことができるまちの実現に向けた施策を検討するための基礎資料とする。
※アンケートおよびインタビューに御協力いただいた市民の皆様に,心より感謝申し上げます。ありがとうございました。
調査の概要および結果
市民アンケート調査
対象者 18歳以上の市民
調査方法 アンケート調査(Webによる回答)
実施期間 令和8年2月20日から令和8年3月31日
回答数 1,747人
調査結果 認知症に関する市民アンケート調査結果報告書[PDF:1.31MB]
暮らしに関するインタビュー調査(認知症の人へのインタビュー調査)
対象者 「もの忘れ」の自覚があり,調査へ協力することに同意している市民
調査方法 高齢福祉課および認知症の人の支援に関わる機関の職員による聞き取り調査
実施期間 令和8年2月19日から令和8年3月31日
回答者数 19人
調査結果 暮らしに関するインタビュー調査結果報告書[PDF:765KB]