公開日 2024年07月22日
更新日 2026年04月14日
設置目的
移住検討者や定住者からの移住・定住に関する相談対応等を通して,本市への移住・定住を促進することを目的とします。
設置根拠
函館市移住サポーター設置要綱[PDF:97.1KB] (令和8年(2026年)4月1日施行)
函館市移住サポーター(3名・五十音順)
・田胡 直子 (たご なおこ)氏
群馬県出身,南茅部地区地域おこし協力隊員
・津熊 智江 (つくま ともえ)氏
広島県出身,西部地区伝統的建造物「古稀庵」の再生・活用
・北條 壮史 (ほうじょう そうし)氏
神奈川県出身,ハンター,椴法華地区まちおこしグループ「ライズマン」代表
委嘱期間
1期目 令和6年(2024年)7月8日から令和8年(2026年)3月31日まで(2年間・再任可)
2期目(現在) 令和8年(2026年)4月1日から令和10年(2028年)3月31日まで(2年間・再任可)
活動内容
(1)本市に移住を検討している方の移住や本市に移住した方の定住に関する相談対応
(2)移住および定住を促進するために必要な情報の発信
(3)移住および定住に関連するイベント等への協力
(4)その他,前条の目的を達成するために必要な活動

「函館市移住サポートセンター」の特設ページにて,移住サポーターのプロフィールや移住を検討されている方へ向けたメッセージを紹介しています。移住サポーターに相談を検討されている方は,まず同センターへお問い合わせください。