家屋の評価について

2021年4月7日

固定資産税・都市計画税の家屋の評価額は,原則として3年毎に評価の見直し(評価替え)を行う制度がとられており,評価替えの年(基準年度)にあたる令和3年度に市内全ての家屋についての見直しを行いました。

家屋の評価替えに伴う税負担については,構造・用途ごとに異なりますが,木造家屋はおおむね平成9年以降,非木造家屋(鉄骨造)はおおむね昭和56年以降に建築された住宅は減額となり,それ以前に建築された住宅は前年度と同額になりますが,税負担が前年度より増額となることはありません。

 

 

 

 

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家屋部門
電話:0138-21-3225