あたたかな明かりで演出~シーニックdeナイト2018~

2018年2月4日

 

シーノックdeナイト2018(1)

 

▲ 会場の様子

シーニックdeナイト2018(2)


 

2月4日、縄文文化交流センターにおいて「シーニックdeナイト2018」が開催されました。
 同センターの駐車場や沿道に飾られた約400個のワックスキャンドルの明かりが、雪上を優しく照らしていました。
 また、北の縄文CLUBや南かやべ森と海の会などが協力して制作した国宝「中空土偶」の顔を模した雪像や、北海道・北東北の縄文遺跡群の世界文化遺産登録を願うメッセージもキャンドルに彩られ、来場者とドライバーの目を楽
しませていました。

 

 

 

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