ノロウイルスによる食中毒の予防について

2016年5月18日

 例年,ノロウイルスによる食中毒は,冬季に多発し,年間食中毒患者数の

約5割を占め,食中毒予防の観点から重要な問題となっています。

 発生件数は毎年10月から増えはじめ,11月に急増する傾向があり,

発生原因の多くは調理従事者を介したものとなっています。

 

“正しい手洗い”を実践して,調理従事者を介した食中毒の予防に

努めましょう。

 

 

詳細については下記リンク先をご参照ください。

 

 

◆厚生労働省:食品等事業者が実施すべき管理運営基準に関する指針(ガイドライン)

 

           大量調理施設衛生管理マニュアル

 

                    ノロウイルスに関するQ&A

 

          ノロウイルス食中毒対策について

 

                     

 

 

クリエイティブ・コモンズ・ライセンス
このページの本文とデータは クリエイティブ・コモンズ 表示 2.1 日本ライセンスの下に提供されています。

 

  • 本ページに掲載しているデータは、自由に利用・改変できます。
  • 本ページに掲載しているデータを元に、2次著作物を自由に作成可能です。
  • 本ページのデータを元に作成したものに、データの出典(本市等のデータを利用している旨)を表示してください。
  • 本ページのデータを編集・加工して利用した場合は、データを元に作成したものに、編集・加工等を行ったことを表示してください。また、編集・加工した情報を、あたかも本市等が作成したかのような様態で公表・利用することは禁止します。
  • 本ページのデータを元に作成したものに、第三者が著作権等の権利を有しているものがある場合、利用者の責任で当該第三者から利用の承諾を得てください。

 

お問い合わせ

保健所 生活衛生課
食品衛生担当
電話:0138-32-1523
ファクシミリ:0136-32-1526