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■まちづくり交付金評価委員会
函館市が実施する西部地区に係る社会資本整備総合交付金を活用した都市再生整備事業(旧まちづくり交付金事業)について,事後評価実施過程の透明性を高めるとともに,事後評価の客観性の一層の向上を図るため,函館市まちづくり交付金評価委員会(以下「委員会」という。)を設置しました。
委員会は,学識経験者を含む6名で構成し,今年度2回の開催を予定しています。
■都市再生整備事業(旧まちづくり交付金)
都市再生整備事業(旧まちづくり交付金)は,地域の歴史・文化・自然環境等の特性を活かした地域主導の個性あふれるまちづくりを実施し,全国の都市の再生を効率的に推進することにより,地域住民の生活の質の向上と地域経済・社会の活性化を図るための制度です。
函館市では,平成17年4月に策定した「西部地区(都市景観形成地域)のまちづくり構想」に基づき,西部地区の再生に向けた取組みを盛り込んだ都市再生整備計画(平成18〜22年度)を作成しました。
→「都市再生整備計画」へ
■西部地区(都市景観形成地域)のまちづくり構想
函館市では,西部地区の特性を活かしたまちづくりを進めるため,平成17年4月に「西部地区(都市景観形成地域)のまちづくり構想」を策定しました。
→「西部地区(都市景観形成地域)のまちづくり構想」へ
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