テキストナビゲーション

ホーム > 縄文遺跡の里 > 大船遺跡埋蔵文化財展示館の紹介

南かやべ
南かやべ 縄文遺跡の里 展示館の紹介

南かやべ
ホーム

支所の紹介

縄文遺跡の里

ぶらり散歩



サイトマップ
サイトマップ
リンク
リンク
 
展示館の紹介 

〜悠久の時を超えて2000年に開く〜

大船遺跡埋蔵文化財展示館

 南茅部最大規模の大船遺跡では、多くの竪穴住居や遺跡が発掘されました。この展示館はこれらの調査成果や最新の発掘情報を伝えるために設置しました。 これまでに発掘されたハマナス野遺跡や臼尻B遺跡など、地域の代表的な遺跡も紹介しています。これらの遺跡からは貴重な考古資料を含む多数の遺物が出土しています。ここ南茅部に花開いた縄文文化の息吹を感じてください。


展示館は6つのコーナーに分かれています。

遺跡紹介 縄文土器展示 縄文体験
遺跡紹介
縄文土器展示
縄文体験

南茅部には、現在のところ約9,000年前の川汲A遺跡をはじめ、91か所の縄文時代を中心とする遺跡が確認されています。
このコーナーでは、各時代にわたる地域の代表的な遺跡を紹介するとともに、縄文時代の石器などの道具類を展示しています。

これまでに発掘された数々の遺跡。復元された土器は数多く、一部を各時期ごとにまとめて展示しています。土器をつくった縄文人のエネルギーを感じるコーナーです。

南茅部では、土器づくり大会や縄文フォーラムなどの普及活動を行っています。このコーナーでは、小規模ながら火おこしやアンギン織りなどの指導、体験が出来るようなスペースを設けています。これまでの体験事業の成果も展示しています。

※その他、縄文ロード遺跡の紹介・大船遺跡(ジオラマ)・最新情報など6分野に分かれています。

展示館のご案内


縄文遺跡の里 > 展示館の紹介

トップページ

大船遺跡の概要

大船遺跡の詳細

展示館の紹介

展示館のご案内

遺跡ガイド

 

 

 

■お問合せは
函館市教育委員会 生涯学習部埋蔵文化財担当 TEL 0138-21-3472