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年 表
南茅部には、現在91箇所の遺跡があります。 発掘調査は、昭和38年以来、今日まで継続し、出土遺跡は350万点を超えています。 これまでの出土遺物には、国宝に指定された「土偶」(中空土偶)や、縄文の農耕の研究に大きな役割を果たしたヒエの炭化種子、専門技術集団の可能性が示唆されたアスファルト工房址の発見など、学術的に貴重な資料も 数多く発見されています。
遺跡ガイド一覧
■ 磨光B遺跡 2001/1/16 ■ ハマナス野遺跡 2001/1/16
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■お問合せは 函館市教育委員会 生涯学習部埋蔵文化財担当 TEL 0138-21-3472