
市長が出席した主な行事等をご紹介します(随時更新)
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函館駅前地区の活性化と子育て支援を目的とした「大門キッズスタジアム」のオープンにともない、施設を視察しました。安全に配慮した設備になっているほか、数多くの遊具があることから、お子さんはもとよりお父さん、お母さんにも喜んでいただけると思います。ぜひ、ご利用ください。 |
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| サッポロビール、サッポロホールディングスと函館市は、様々な分野におけるまちづくり活動を協働で実施し、市民生活の向上に寄与することを目的とした「協働・共創のまちづくりに関する協定」を締結しました。あわせて、昨年行われた「開港150周年記念事業」の記念碑を寄贈いただき、会場となった緑の島に設置いたしました。 (7月2日:市長会議室) | ||
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昭和57年に姉妹都市提携を結んだカナダのハリファックス市のケリー市長を表敬訪問しました。はこだてクリスマスファンタジーのシンボルとして毎年お送りいただいているもみの木について、感謝申し上げるとともに、今後も継続していただくようお願い申し上げ、快諾いただきました。 (7月6日:カナダ・ハリファックス市) |
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姉妹都市であるロシア・ウラジオストク市の青少年交流団22人が来庁されました。私からは、日本の文化の素晴らしさや、函館の魅力についてお話しいたしました。市内高校や中学校の生徒との交流などを通じ、日ロ両国、そして函館とウラジオストク両市の友好の懸け橋になっていただきたいと願っています。 | ||
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函館生命保険協会から、ベンチ2基を寄附いただき、私から感謝状を贈呈いたしました。いただいたベンチは、特別史跡五稜郭跡内に設置し、訪れる市民や観光客のため有効に活用させていただきます。 |
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「函館国際水産・海洋都市構想」のより一層の推進に向け、北海道大学北方生物圏フィールド科学センターと包括連携協定を締結しました。これを契機に、様々な分野での協力関係をさらに深めるとともに、大学等の知的資源を基盤とした新たな産業創出や人材育成などに努めていきます。 | ||
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北部地区・西部地区にお住まいの方を対象に移動市長室を開催し、市が進めている施策などについてご説明しました。参加者の皆様からいただいた数多くのご意見・ご要望は、十分に尊重し、今後の市政運営に生かしてまいりたいと考えております。 |
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函館出身の画家・故岩船修三さんの次女である岩船洋子さんから、美術品収蔵庫建設資金として100万円を寄附いただき、私から感謝状を贈呈いたしました。いただいた寄附金は、有効に活用させていただきます。 |
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| 公立はこだて未来大学への医学部設置の可能性について意見交換を行う「医学部設置検討懇話会」第1回会議が開催され、冒頭私からご挨拶を申し上げました。委員の皆さんには、医師不足など地域医療の現状を踏まえ、医学部を設置する意義、課題等について意見交換を進めていただきたいと思っております。 (7月18日:市内ホテル) |
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| 箱館奉行所復元促進期成会から、歴代の箱館奉行が書いた掛軸のレプリカを寄附いただき、私から感謝状を贈呈いたしました。いただいたレプリカは、箱館奉行所内に展示し、有効に活用させていただきます。 (7月27日:市長応接室) |
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| 平和大使として8月に長崎市を訪れる市内中学生6人が来庁され、私から皆さんへ「平和大使任命書」と、市民から寄せられた折り鶴をお渡ししました。平和祈念式典への参列や原爆資料館の見学、また、全国から集まる使節団との交流など貴重な体験を通じ、平和の大切さをたくさんの方へ伝えてほしいと思っています。 (7月27日:市長会議室) |
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| 日本各地の先端技術を研究開発する企業を招く「函館産業・技術融合推進事業」交流会の開催に先立ち、冒頭私からご挨拶を申し上げました。これを契機に地元企業の方との親睦が深まるとともに、函館に集積する機械金属・造船などのものづくり技術との融合が図られ、新技術や新製品の開発につながってほしいと考えています。 (7月27日:市内ホール) |
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豊川豆記者(愛知県豊川市)の小学生8人と函館の豆記者20人が来庁され、皆さんから出された様々な質問にお答えさせていただきました。豊川豆記者の皆さんには、美味しい食べ物や建物・景色など、函館の素晴らしさをたくさん取材していただきたいとお話しました。 |