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地方自治体を取り巻く環境は依然として厳しく、自立したまちづくりを今後一層推進していく必要があり、サリュート函館は、まちづくりに関する自由な意見発表や情報発信の場になるよう、市内外の有識者、そして市職員が普段の業務や活動を通して考えていることを政策提言として発表する場として、平成12年度に第1号を発刊し、平成18年度の第7号まで発行いたしました。 |
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日本における唯一のロシア国立大学の分校であるロシア極東国立総合大学函館校のイリイン・セルゲイ・ニコラーエヴィチ校長から、親しい友人に対する「やあ」とか「こんにちは」という意味の「サリュート」というロシア語の日常的なあいさつ言葉があると教えられました。この言葉は、同じ意味、同じ発音で広くヨーロッパで使われているとのこと。 世界に対して「こんにちは、函館です」という意味を込めて、私たちは、政策情報誌のネーミングを「サリュート・函館」としました。函館から世界に向けて新しい情報を発信し続けることを願って・・・。 |
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サリュート函館 第7号を発刊しました(平成19年3月)
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サリュート・函館 第7号はHTML版とPDF版で配信しています。 |
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サリュート函館 バックナンバー
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サリュート・函館 創刊号 平成13年3月発行 |
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21世紀のまちづくりを考える | まちづくりセンター長 外山 茂樹 | |
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特別寄稿 |
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政策情報誌に期待すること | 未来大学学長 伊藤敬祐 | |
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政策提言 |
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函館地区製造業の活性化への提言 | まちづくりセンター研究員 芦田 昇 | |
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函館市・道南圏の未来 | まちづくりセンター研究員 小野 瞭 | |
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渡島半島の拠点都市「函館」 | まちづくりセンター研究員 乳井 英雄 | |
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函館観光の抱える課題とその対策 | 政策投資銀行 紀 芳憲 | |
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函館にはブックショップとカフェが似合う | 未来構想研究会 星野 裕 | |
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市民事業としてのテーマショップ「函館や」の実現を | 未来構想研究会 萩原 康稔 | |
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職員提言 | ||
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西部地区に「まちづくり情報センター”ひかり”」を創る | 都市建設部 山本 真也 | |
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人が育てる,人を育てるまちを目指して | 保健所 津幡 英秋 | |
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健康なまちづくりを考える | 保健所 斉藤 佐知子 | |
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まちづくりにおける市民参加と情報 | 環境部 藤田 秀樹 | |
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私の「函館」アイデアメモ | 総務部 吉岡 宏祥 | |
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新スポーツ振興計画論 | 財務部 田中 健太郎 | |
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サリュート・函館 第2号 平成14年3月発行 |
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特別寄稿 |
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八幡坂にあるロシア極東大学の窓から見える函館 |
極東大学函館校校長 イリイン・セルゲイ | |
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現実から夢まで | 函館大学学長 河村 博旨 | |
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アートハーバーの記憶 | 未来大学教授 岡本 誠 | |
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政策提言 |
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港町大型公共埠頭の開港にあたって | まちづくりセンター研究員 芦田 昇 | |
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函館市・道南圏の未来(2) | まちづくりセンター研究員 小野 瞭 | |
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新入学を視点とした函館市の順位と特性 | まちづくりセンター研究員 乳井 英雄 | |
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街を楽しむ心を育む | 建築研究所代表取締役 二本柳 慶一 | |
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まちづくり・学習支援環境としての新図書館のイメージ | 教育大学函館校助教授 根本 直樹 | |
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職員提言 | ||
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函館市における市街地形成の現状と課題 | 都市建設部 上戸 慶一 | |
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社会構造の変化に対応した地域経営に向けて | 総務部 東海林 力 | |
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デジタルアーカイブによるまちづくり | 市民部 田村 昌弘 | |
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市民自主研修報告・まちづくり活動報告 | ||
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京都料理研究の感想 | 北出 雅人 | |
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オーストラリア研修報告 | 武田 良一 | |
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その他 | ||
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函館改造ワーキンググループ中間報告 |
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第15回地域振興フォーラムの概要 | ||
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サリュート・函館 第3号 平成15年3月発行 |
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特別寄稿 |
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函館塩ラーメンサミットを振り返って |
製麺組合理事長 宮川 照平 | |
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IMPESSIONS FROM HAKODATE | 駐日欧州委員会 トーマス・ネッケ | |
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大門祭が残してくれたもの | 未来大学3年 仙石 智義 | |
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政策提言 |
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地域経済活性化と港湾振興 | まちづくりセンター研究員 芦田 昇 | |
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函館市・道南圏の未来(3) | まちづくりセンター研究員 小野 瞭 | |
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新入学を視点とした函館市の順位と特性(2) | まちづくりセンター研究員 乳井 英雄 | |
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街とパブリックアート | 彫刻家 小野 真知子 | |
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活イカの需要拡大と流通促進に関する方策の考察 | 東京水産大学教授 中居 裕 | |
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職員提言 | ||
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新スポーツ振興計画論2 | 福祉部 田中 健太郎 | |
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市民満足度向上を第一に考えた人材育成と組織形態のイメージ | 商工観光部 本吉 勲 | |
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管見 消費者行政の社会的意義 | 議会事務局 三浦 裕一 | |
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人づくりと社会教育 | 生涯学習部 天野 武春 | |
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その他 | ||
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函館改造ワーキンググループ報告 | ||
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サリュート・函館 第4号 平成16年3月発行 |
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特別寄稿 |
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函館国際水産・海洋都市構想について | 北大大学院水産科学研究科長 内山晧平 | |
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函館市の未来ヴィジョンに関する外国人の思索 | ロシア総領事館函館事務所長 ウソフ・A・G | |
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函館国際貿易センターの設立について | センター代表取締役専務 山本 博志 | |
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政策提言 |
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函館ブランドの確立と情報発信拠点の整備 | まちづくりセンター研究員 芦田 昇 | |
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ベンチャーを軸としたまちづくり | まちづくりセンター研究員 鈴木 克也 | |
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”公立高校と私立高校”という視点での函館市の特性 | まちづくりセンター研究員 乳井 英雄 | |
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水産基本計画と函館市国際水産・海洋都市構想と函館市5市町村合併 | 未来大学教授 長野 章 | |
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職員提言 | ||
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手記・なぜ交通博物館を提案したか | 環境部 田中 健太郎 | |
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情報デザインと住民自治 | 市民部 田村 昌弘 | |
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都市と自然の融合について | 企画部 米谷 公伸 | |
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市民自主研修報告・まちづくり活動報告 | ||
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CAP・みなみ北海道の活動について | 代表 高野 真砂子 | |
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その他 | ||
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函館改造ワーキンググループ中間報告 | ||
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サリュート・函館 第5号 平成17年3月発行 |
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まちづくりアドバイザー寄稿 |
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ベンチャー型コミュニティービジネスのすすめ | 未来大学教授 鈴木 克也 | |
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住みやすい街函館 | 北海道教育大学函館校教授 小平 征雄 | |
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国際観光都市函館におけるリージョン・マーケティンク | 函館大学助教授 日野 隆生 | |
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市民一人一人が函館市を元気にしていく | (社)函館地方法人会青年部会副部会長 山田 賢一 | |
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形より心で創るまちづくり | (社)函館青年会議所理事長 中山 一郎 | |
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元気を「見つける・伝える・つなげる」まちづくり | NPO推進道南会議事務局次長 丸藤 競 | |
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函館のまちの歴史とともに生きる”おもてなし”の心 | スプリングボードユニティ21理事長 折谷 久美子 | |
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観光・はこだての活性化 | 高橋 順一 | |
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好きです函館 | 京田 教子 | |
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特別寄稿 |
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「簡・健・良・絆」 | 未来大学学長 中島 秀行 | |
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「ハートに灯をつけて2034」シナリオ作成メモ | 北大大学院教授 嵯峨 直恆 | |
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「函館の新しい観光産業を創造する」・滞在型観光〜定住へ | はこだて生活産業創造研究会会長 二本柳 慶一 | |
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職員提言 | ||
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ソーシャル・キャピタルを基礎とした地域金融を創る | 港湾空港部 三浦 裕一 | |
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新スポーツ振興計画論 | 環境部 田中 健太郎 | |
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市民自主研修報告・まちづくり活動報告 | ||
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「陶器デザイン研修」を終えて |
はこだて工芸舎 佐藤 瑠利子・石川 久美子 | |
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「ハコダテ海藻アート展2004」の試み | 函館海藻アート協会 川嶋 昭二・高山 潤 | |
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| サリュート・函館 第6号 平成18年3月発行 |
サリュート・函館 6号はPDF版で配信中。
ダウンロードはこちらから |
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まちづくりアドバイザー寄稿 |
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第1回NPOまつりを体験して | NPOまつり実行委員会 委員長 折谷 久美子 | |
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人が主役の街づくりの実践 | えぞ共和国 副総裁下田 光彦 | |
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特別寄稿 |
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函館は「歴史と文化のまち」か? | 北海道うつくしい景観のくにづくり審議会委員 村岡 武司 | |
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「創造的コミュニティ」をデザインするまちづくりセンター | 北海道教育大学函館校助教授 根本 直樹 | |
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政策提言 | ||
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函館地域の課題と可能性を探る「地域づくり健康診断」の結果から |
日本政策投資銀行北海道支店(前函館事務所 所長代理) 鶴田 立一 | |
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函館市観光活性プラン『プロポーズの街 函館』 | 立命館大学政策科学部 井本麻里紗 尾崎智康 後藤直毅 坂井多恵子 坂口研太 関谷優作 | |
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職員提言 | ||
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電子自治体の方向性 市民協働時代のコミュニケーション手段 | 中央図書館 田村 昌弘 | |
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次期総合計画策定に向けての提言 | 新函館市総合計画策定庁内ワーキングチーム | |
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若者が働けるまち | 新函館市総合計画策定庁内ワーキングチーム 第1分科会 | |
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若者を惹きつけるまち | 新函館市総合計画策定庁内ワーキングチーム 第2分科会 | |
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若者が子育てしやすいまち | 新函館市総合計画策定庁内ワーキングチーム 第3分科会 | |
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若者が安心して暮らせるまち | 新函館市総合計画策定庁内ワーキングチーム 第4分科会 | |
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市民自主研修報告・まちづくり活動報告 | ||
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豊かな経験を、無償の資源と活かして |
函館・青少年の夢と未来を育む会 会長 小玉 陽造 | |
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どさんこフェスタと福祉と交通 | どさんこワールドをつくる会実行委員会事務局長 飛塚 優 | |
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| 〒040-8666
函館市東雲町4-13 函館市企画部計画推進室計画調整課 |
TEL:0138-21-3693 FAX:0138-23-7604 |