「亀田地区における統合施設の整備に向けた基本的な考え方」について

2015年2月27日

亀田地区における統合施設の整備に向けた基本的な考え方

  

亀田地区で市民に開放されている公共施設としては,「亀田福祉センター」が中核的な施設となっていますが,年間約14万人が利用し施設が狭隘化するとともに,昭和46(1971)年に建設されたことから老朽化が進んでいます。

 

さらに,亀田福祉センター周辺にある「美原老人福祉センター」,「美原児童館」,「亀田青少年会館」,「亀田公民館」については,それぞれの目的に応じた利用がなされていますが,建設後約30~50年が経過しており,今後,老朽化により大規模な改修も必要になるものと考えられます。

 

このようなことから,「亀田福祉センター」,「美原老人福祉センター」,「美原児童館」,「亀田青少年会館」,「亀田公民館」の5つの施設を統合し,それぞれの機能面に配慮した,利便性の高い複合施設の整備を検討しており,この度,「亀田地区における統合施設の整備に向けた基本的な考え方」を作成いたしました。

 



 

 亀田地区における統合施設の整備に向けた基本的な考え方(1.4MB)

 

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