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2011年
11月20日 |
平成23年度函館市縄文文化交流センターオープン記念ロビー展「現代に息づく縄文文化 亀ヶ岡焼 -一戸広臣の世界-」は終了いたしました。
たくさんの方のご来場、誠にありがとうございました! |
2011年
11月9日 |
冬休み自由研究「手作りおもちゃで遊ぼう」(1/11(水)・12(木)13:30〜16:00)は諸般の事情により中止します。楽しみにされていた方もいたと思いますが、よろしくお願いいたします。 |
2011年
10月14日 |
2011年10月18日(火)から11月20日(日)まで、平成23年度函館市縄文文化交流センターオープン記念ロビー展「現代に息づく縄文文化 亀ヶ岡焼 −一戸広臣の世界−」を開催いたします!
一戸広臣氏の講演会「やきものあれこれ」やバスツアー「縄文文化交流センターに国宝を見に行こう!」などの関連行事を開催するほか、10月18日・22日・11月12日・13日(各日13:00〜16:00)には作家一戸広臣氏も来場いたしますので、皆さんお誘い合わせの上、是非本館までお越しください! |
2011年
8月7日 |
平成23年度特別展「伊勢神宮と北海道」(〜9月11日)好評開催中。 |
2011年
5月12日 |
・市立函館博物館郷土資料館(旧金森洋物点)の指定管理者を公募します。
・募集要項等はこちらからダウンロードできます。 |
2011年
4月5日 |
遅くなりましたが、本館カレンダーと郷土資料館カレンダーを更新しました。さらに,今年度開催講座も紹介しております。 |
2010年
12月24日 |
博物館本館及び郷土資料館の年末年始の休みは、2010/12/31(金)〜2011年1月5日(水)となります。皆様におかれましては良いお年をお迎え頂き、当館につきましては2011年も2010年と変わらずのご愛顧をお願いいたします。 |
2010年
11月30日 |
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2010年 5月6日 |
特別企画展の関連事業として、5月9日(日)14:00〜函館市公民館にて、ロシア科学アカデミーコマロフ植物学研究所上席研究員のアリサ・クラボフスカヤ氏をお迎えして「日ロの植物学交流史」と題して講演会を実施します。
既に予定を立てている方がほとんどかと思いますが、このような機会でもなければ、聞くことのできない話ですので、是非ご参加ください。 |
2010年
5月6日 |
当館では4月24日(土)から平成22年度特別企画展として「いきもの事始め―函館発 博物学大事典」を開催しているところです。この展覧会は、日本に博物学が伝わり、そして、どのように広がったかを、函館の果たした役割を通して展示解説したものです。
北海道大学総合博物館所蔵で、いままで公開されていなかった、150年前に来函したマキシモヴィッチの助手として使えた須川長之助採集の植物標本、さらに、同じ時期に来函し、20年間函館に在住したブラキストンの収集した、明治12年に当館の前身であった開拓使函館仮博物場が開場当時には展示され、現在北海道大学北方生物圏フィールド科学センター植物園所蔵の鳥類コレクションを、函館収集分を中心に展示しています。合わせて、明治期に作製され、当館所蔵の魚類剥製などを展示しています。是非、ご観覧ください。 |
2010年
3月9日 |
先般,博物館本館の清掃業務委託に関するご意見が寄せられ,回答文書を送付いたしましたが,宛所不明で返戻されました。お心当たりのある方は,博物館に直接ご連絡くださるようお願い申し上げます。 |
2009年
12月29日 |
博物館は現在,展示替えと年末年始のため,5日まで休館しています。新年は6日より開館します。今回新たにロビーに雛人形を飾っております。さらに,美術展示室では「初春の美術コレクション」を開催しておりますので,引き続きご観覧いただきますようお願い申し上げます。
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2009年
8月25日 |
9月6日(日)まで函館開港150周年記念 平成21年度特別企画展「アイヌの美−カムイと創造する世界−ロシア民族学博物館・オムスク造形美術館所蔵資料」を開催しております。いずれも、今回初めて日本で展示することができた貴重な資料です。会期がわずかになっておりますので、この機会に観覧いただければと思います。
さらに,平成21年9月19日(土) から10月25日(日)まで函館開港150周年記念 平成21年度特別展「みなと HAKODADI ハイカラ展」を開催します。引き続きご観覧いただきますようお願い申し上げます。 |
2009年
5月19日 |
4月25日(土)から5月17日(日)開催の中空土偶展「国宝中空土偶と函館の文化財」は,5,119人(22日間)の方々に入館・観覧いただき,盛況の内に終了できましたこと感謝申し上げます。5月19日(火)からは企画展「函館の文化財」を開催し,中空土偶を撤去したケースには,現在,[アイヌ生活用具コレクション〈樺太アイヌのトンコリ〉]を展示しておりますので,引き続きご観覧下さい。 |
2009年
4月15日 |
4月25日(土)から開催の中空土偶展「国宝中空土偶と函館の文化財」の紹介をしておりますのでご覧下さい。また,今年度開催の講座についてもご覧下さい。今年度の開館日につきましては本館カレンダーと郷土資料館カレンダーをご確認下さい。さらに、博物館の沿革について、最近の動きを追加しましたので、ご覧下さい。 |
2008年
6月28日 |
博物館主催講座に夏休み自由研究「今よみがえるディニェ印字通信機」 を実施することになりました。開催日時は8/9(土)13:30〜16:00を予定しています。詳細は〈単講座〉表をご確認下さい。 |
2008年
6月13日 |
博物館主催講座である夏休み自由研究「鉄道車両の仕組みとJR見学会」 の日程が7月30日(水)から8月5日(火)に変更になります。 |
2008年
3月28日 |
旧五稜郭分館で展示しておりました箱館戦争関係の資料につきましては,4月1日(火)から本館にて観覧できます。
本館カレンダーと郷土資料館カレンダーを更新しました。さらに,今年度開催の講座の紹介もしておりますのでご覧下さい。 |
2008年
2月27日 |
旧五稜郭分館の閉館に関する新着情報の説明で「2007年11月31日をもちまして五稜郭分館が閉館となりました。」となっておりましたが、正しくは「2007年11月30日をもちまして五稜郭分館が閉館となりました。」ですので、訂正いたします。申し訳ありませんでした。 |
2007年
12月30日 |
博物館本館及び郷土資料館の展示は、2008年1月6日(日)からとなります。2008年も2007年と変わらずのご愛顧をお願いいたします。 |
2007年
12月1日 |
2007年11月31日をもちまして五稜郭分館が閉館となりました。昭和30年の開館以来52年間の永きにわたりご愛顧頂きありがとうございました。今まで分館で展示しておりました資料につきましては,新年度から本館での展示となります。ご期待下さい。 |
2007年
7月1日 |
今年度開催の特別企画展「蘇る北の縄文ロード−発掘された縄文の世界−」,特別企画展「アイヌからのメッセージ2007 ―現在から未来へ―」,特別展「さらば五稜郭の星」の紹介をしておりますのでご覧下さい。また,今年度開催の講座についてもご覧下さい。 |
2007年
3月30日 |
遅くなりましたが,本館カレンダーと分館カレンダーを更新しました。郷土資料館カレンダーを作成しました。
さらに,今年度開催の講座の紹介もしておりますのでご覧下さい。 |
2006年
12月29日 |
しばらく新着情報を出していませんでした。申し訳ありません。
遅くなりましたが,本館カレンダーと分館カレンダーを更新しました。
現在1月16日(火)開催予定の博物館講座「もしも原子が見えたなら」の参加者を募集中です。
詳細については,イベント情報→博物館講座→単講座を参照下さい。 |
2006年
8月12日 |
今年度開催の特別展「北の守りと外国―蝦夷地に築かれた城―」は |
2006年
6月18日 |
今年度開催の特別企画展「没後20年 梁川剛一」は |
2006年
5月5日 |
しばらく新着情報を出していませんでした。申し訳ありません。
遅くなりましたが,本館カレンダーと分館カレンダーを更新しました。
さらに,今年度開催の講座の紹介もしておりますのでご覧下さい。 |
2005年
4月5日 |
しばらく新着情報を出していませんでした。申し訳ありません。
遅くなりましたが,本館カレンダーと分館カレンダーを更新しました。
さらに,今年度開催の特別展「幕臣達の明治維新 ―箱館戦争始末記―」,特別企画展「あたらしい函館の文化財 ―縄文時代―」,企画展「巡回展 箱館開港とペリー」,講座等の紹介もしておりますのでご覧下さい。 |
2004年
11月24日 |
今日から常設展の公開になります。自然展示のテーマは「幕末〜明治にかけて来函した,ペリーとブラキストンが見た〈函館の自然〉」となります。また,平成16年度
企画展「新収蔵資料展」で展示していました「岩船修三資料」については,一部展示替えをして公開しています。 |
2004年
11月12日 |
函館公園内整備工事に伴い,市立函館博物館へ通ずる園路が平成17年3月25日まで通行止めとなり,迂回が必要となります。
詳細につきましてはhttp://www.city.hakodate.hokkaido.jp/board_of_edu/lifelong_learning/library/gaiyou/kouji.htmlをご覧下さい。
しばらくの間ご不便をおかけしますが,ご協力をお願い致します。 |
2004年
10月19日 |
11月13日(土)より,北海道開拓記念館との共催で公開講座「北海道における過去2000年間の古環境と人とのかかわり」を〈函館市公民館〉を会場に開催します。
参加料は無料となっておりますが,事前申し込みが必要となります。また、〈公民館〉には駐車場がありませんので,ご協力のほどよろしくお願い致します。 |
2004年
9月15日 |
本館では9月14日(火)より,平成16年度 企画展「新収蔵資料展」を2階と3階の展示室で開催しております。これは,平成15年度に寄贈されるか,購入した資料について展示したものです。11月7日(日)まで開催しております。 |
2004年
8月25日 |
本館での特別企画展「ペリー箱館来航150年」は,8月22日をもって好評のうちに終了しました。ありがとうございました。 |
2004年
7月28日 |
本館カレンダーと分館カレンダーを更新しました。現在,当館の展示は本館で特別企画展「ペリー箱館来航150年」を8月22まで,五稜郭分館で特別展「士道」を9月26日まで開催しております。 |
2004年
6月17日 |
イベント情報で特別企画展「ペリー箱館来航150年」を紹介していますのでご覧下さい。 |
| 美術展示室では |
2004年
3月31日 |
本館カレンダーと分館カレンダーを更新しました。
現在,当館の展示は常設展となっておりますが、本館では6月29日(火)より特別企画展「ペリー箱館来航150年」を開催します。
博物館講座を平成16年度に更新しました。 |
2003年
12月9日 |
友の会の出版物のお知らせを更新しました。「ガイドブック函館の文化財」を1,200円で好評販売中です。 |
2003年
12月5日 |
本館カレンダーと分館カレンダーを更新しました。現在,当館の展示は常設展となっております。 |
2003年
7月25日 |
特別展「箱館海戦記−海と陸,箱館戦争と軍艦−」が五稜郭分館にて開催中です。9月30日(火)まで開催しておりますので,ご来館ください。 |
| 美術展示室で「蠣崎波響とその周辺」を開催中です。同時に「どっき土器・石器の世界」も開催中です。8月24日(日)まで開催しておりますので,ご来館ください。次回は新収蔵「金子鴎亭展」を開催します。 |
| 特別企画展「函館山−過去,現在,そして未来へ−」が本館にて開催中です。8月24日(日)まで開催しておりますので,ご来館ください。 |
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2003年
4月10日
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本館カレンダーと分館カレンダーを更新しました。
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2003年
4月1日
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博物館講座を平成15年度に変更しました。〔収蔵情報〕のものしり事典と〔収蔵情報〕の〔歴史〕に古文書を追加しました。
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2002年
12月10日
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本館カレンダーと分館カレンダーを更新しました。
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2002年
10月19日
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本館カレンダーに新収蔵資料展終了に伴う展示替え期間として11月5日(火)〜11月17日(日)の臨時休館日が抜けていました。改めてカレンダーを訂正しました。
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2002年
9月27日
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本館カレンダーと分館カレンダーを更新しました。
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9月22日(日)で特別展『箱館戦記−激動の時代と無名の志士達−』が終了しました。これに伴い、9月25日(水)〜10月4日(金)が臨時休館となります。10月5日(土)からは常設展となります。
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9月17日(火)〜11月3日(日)の日程で新収蔵資料展と同時に企画展『函館のまちは唄う―笠島芳朗の世界』を開催しています。
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9月17日(火)〜11月3日(日)の日程で企画展として新収蔵資料展を開催しています。この資料展の企画から展示は実習生の手によりものです。
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特別企画展『はこだて博物史―街と歩んだ函館博物館の120年』は8月25日(日)をもって終了しました。
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2002年
6月29日
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特別展『箱館戦記−激動の時代と無名の志士達−』が7月13日(土)から五稜郭分館で開催します。なお展示準備のため、7月2日(火)〜12日(金)まで臨時休館となります。
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本館カレンダーと分館カレンダーを更新しました。
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2002年
6月4日
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特別企画展『はこだて博物史―街と歩んだ函館博物館の120年』を6月1日(土)から好評開催中です。今回は全館展示で、約千点の資料を展示しており、見応えがあると思います。ぜひ一度ご来場いただき、ご観覧ください。
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2002年
5月31日
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展示準備のための休館は今日で終了します。明日から8月25日(日)までの日程で、特別企画展『はこだて博物史―街と歩んだ函館博物館の120年』を開催します。お知らせが遅くなり申し訳ありません。
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2002年
4月2日
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四季のロービー展示は3月29日に終了しましたが、幕末維新開化叢書で引き続き見ることができます。
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イベント情報に道南ミュージアムをリンクしました。
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イベント情報に幕末維新開花叢書をリンクしました。
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2002年
3月23日
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安井政樹・村田貴一作成の「絵はがき一覧」を収蔵資料の歴史の窓の「絵はがき」に追加しました。
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2002年
3月23日
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関連特集ページとして雁沢好博氏(北海道教育大学函館校)作成の「北海道南部(道南)の自然と災害」を収蔵資料の「自然の窓」に追加しました。
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四季のロービー展示がリニューアルされ、幕末維新開化叢書で見ることができます。
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本館カレンダーと分館カレンダーを更新しました。
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2002年
3月22日
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ホームページの内容を大幅に変更・追加しました。
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2002年
1月8日
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本館カレンダーと分館カレンダーを更新しました。
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2001年
11月7日
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当館、四季のロービー展示「はたらきもの」の記事が、函館の幕末維新開化叢書に掲載されました。
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2001年
11月4日
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「函館市の文化財」に画像を追加しほか、一部に変更を加えました。
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2001年
11月1日
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本館カレンダーと分館カレンダーを更新しました。
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2001年
8月29日
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本館カレンダーと分館カレンダーに10月分を追加しました。
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2001年
8月24日
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「函館市の文化財」の一部に画像を追加しました。
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2001年
8月1日
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本館カレンダーと分館カレンダーを変更しました。
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2001年
6月2日
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平成13年度特別企画展、『よみがえる北の中・近世―掘り出されたアイヌ文化―』開催中。
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2001年
5月19日
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四季のロービー展示、「冬、雪を楽しむ−げろり・竹すべり・そり」の記事が、函館の幕末維新開化叢書に掲載されました。
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2001年
5月2日
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博物館概要案内の内容を一部変更し、平成13年度の特別展・特別企画展の概要を追加しました。
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イベント情報の美術展示室に「蠣崎波響とその周辺」の解説と出品資料リストを追加しました。
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2001年
4月27日
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第2展示室美術常設展示で「蠣崎波響とその周辺」展を明日(28日)から開催します。
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四季のロービー展示、「春は足もとから―履き物あれこれ」開催中。
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2001年
4月26日
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トップページから開拓使函館支庁仮博物場の当時の写真が見られるように設定を変更しました。
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2001年
3月29日
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美術展示室に「北海道観光地めぐり」を追加しました。
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2001年
3月27日
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美術展示室の一部の展示が終了しました。新たに展示した資料は後日紹介します。1
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2001年
3月22日
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現在博物館に展示中の「英領事アイヌ人骨盗掘事件」の史料が函館の幕末維新開化叢書に追加されました。
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2001年
3月9日
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博物館講座を2001(平成13)年度分に変更しました。
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2001年
3月7日
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四季のロービー展示「冬、雪を楽しむ−げろり・竹すべり・そり」の記事が、函館の幕末維新開化叢書に掲載されました。URLlは次の通りです。
http://www.wsnet.ne.jp/~hakodate//keijiban/0frame/a013gero.html
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2001年
1月13日
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「体験する土(ど)2・4講座 科学ミニ講座−ドライアイスで遊ぼう−」が小・中学生46名(保護者28名)の参加で盛況のうちに終了しました。来年度は8月頃の実施を考えています。
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2001年
1月7日
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四季のロービー展示「冬、雪を楽しむ−げろり・竹すべり・そり」開催中。期間:平成13年1月7日(日)〜3月29日(木)
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2000年
12月29日
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博物館の年末年始12月30日〜1月6日です。
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「体験する土(ど)2・4講座」では1月13日(第2土曜日) の14:00から科学ミニ講座−
ドライアイスで遊ぼう−を行います。知っているようで知らないドライアイスの不思議に
ついて、実験しますので、参加してください。参加対象は小・中学生で、当日直接博物館
本館に集まってください。
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